ハーベストTVステーション

「メダルよりも大切なこと」 高田晃一氏

高田さんは、高校時代に空手の試合中に目を負傷、その治療薬の副作用で視覚障害となります。その後、本格的に陸上競技を始め、1992年のバルセロナパラリンピックでは、走り幅跳び銅メダル(日本記録)、2000年のシドニーパラリンピックでは、400メートルリレーで銀メダルを獲得しました。39歳になった今も現役で活躍する高田さんから、積極的に生きる秘訣についてお話を伺います。

Powered by Vimeo Pro