ハーベストTVステーション

「もしキリストがサラリーマンだったら」 鍋谷憲一氏

サラリーマンが実社会で経験する問題について、クリスチャンならどう考え、どう対応するかを書いた同タイトルの本が昨年12月に出版され、話題を呼んでいます。著者は、長年、大手商社の社員として活躍し、現在は、東京の根津教会の牧師を務める鍋谷師。かつてはキリスト教嫌いだったという師が、どうして牧師となり、本を書くようになったのかお話を伺います。

Powered by Vimeo Pro